中華食堂熊谷
1947年(昭和22年)に現在の3代目オーナーの祖母が創業した老舗中華食堂。現オーナー・熊谷茂樹氏が東京で中華料理を修業後に1998年に再開。スパイスをしっかり効かせた白と黒の2種の担々麺が看板で「三陸で最も有名なラーメン店の一つ」に成長。市外・県外からも行列ができるほどの人気。東日本大震災後は竹駒町の仮設店舗で5年間地元民の集いの場となり、現在は復興の象徴「陸前高田まちなかテラス」内で営業。TripAdvisor 4.5/陸前高田市4位(82軒中)・食べログ3.36/64件・陸前高田市観光サイト「高田旅ナビ」掲載。
「山椒の香りが鼻に抜ける本格担々麺、陸前高田でこの味は感動」「震災から立ち上がった地元の誇り」「3代続く老舗の味は唯一無二」「750円でこのクオリティは三陸随一」との口コミ多数。TripAdvisor 4.5/5・陸前高田市4位。食べログ3.36/64件。